ファイナルファンタジーVIII 攻略WikiFINAL FANTASY VIII
ジャンクションとドローを軸にした育成、DISC1〜4のストーリー攻略、トリプルトライアド、取り返しのつかない要素までを扱っています。
ゲームの基本データ
| タイトル | ファイナルファンタジーVIII |
|---|---|
| 発売日 | 1999年2月11日(PlayStation) |
| 対応機種 | PlayStation / Nintendo Switch / PlayStation 4 / Xbox One / PC ほか |
| ジャンル | RPG |
| 開発・発売 | スクウェア(現スクウェア・エニックス) |
このWikiの特徴
このゲームは、レベルを上げれば強くなるという作りではありません。手に入れた魔法を能力値に装備する ジャンクションで強さが決まり、その魔法は敵からドローするか、アイテムやカードを精製して増やします。 そのうえ敵のレベルは主人公たちに合わせて動きます。Wikiもこの作りに合わせて、 「どの魔法を、どこに、どれだけ」を数字で決められるようにしています。
ジャンクションを数字で決められる
魔法ごとの上昇量を能力値別の一覧にまとめています。同じ魔法でも装備する場所によって効きかたが違うので、 手持ちの魔法から一番伸びる組み合わせを選べます。序盤・中盤で手に入る範囲のおすすめも別に用意しました。 パーティを入れ替えたときの魔法の移し替えや、ジャンクションした魔法を戦闘で使ってよいかといった、 迷いやすいところも扱っています。
魔法は「どこから手に入るか」から引ける
魔法32種類を、ドローできる敵、ドローポイントの場所、精製で作る方法の3つから引けるようにしています。 下クラスから上クラスへまとめる精製の比率や、単体の魔法を全体にかけたいときの扱いもまとめているので、 「この魔法が足りない」というときに、一番近い入手先を選べます。
敵はレベルが動く前提でまとめている
モンスターは出現する地域ごとにページを分け、能力、弱点、落とすアイテム、盗めるアイテム、 ドローできる魔法を載せています。敵のレベルが主人公たちに連動する仕組みと、 そこから外れる特殊なエリアも扱っているので、「強くしたのに苦しくなった」を避けられます。 アビリティを覚えるためのAPを効率よく集められる相手もまとめました。
カードは集めかたと使いみちを分けている
トリプルトライアド全110種を一覧にし、持っている相手、地域ごとに広がるルール、 カードを道具に変える手順を分けてまとめています。手に入るのが一度きりのカードもあるため、 集める順番を先に決められるようにしました。
取り返しのつかない要素は先にまとめてある
時期を逃すと二度と手に入らないG.F.・カード・アイテムと、SeeDランクや展開に影響する選択を、 ストーリーを進める前に確認できる形で1か所にまとめています。 やり込みでは、全112項目を4編に分けた収集要素も扱っています。
どんなときに使うか
| 知りたいこと | 見るカテゴリー |
|---|---|
| どの魔法をどこに装備すればよいか | ジャンクション |
| 足りない魔法の集めかたを知りたい | 魔法・ドロー |
| 次にどこへ行けばよいか分からない | ストーリー攻略 |
| この敵の弱点と盗めるものを調べたい | モンスター |
| G.F.の入手場所と覚えるアビリティを調べたい | G.F. |
| 武器を改造したい・素材を探したい | アイテム・武器 |
| カードを集めたい・ルールを確かめたい | カードゲーム |
| 先に進む前に見落としを確かめたい | やり込み |
Wikiで扱っている項目
- ストーリー攻略
- キャラクター
- G.F.
- ジャンクション
- 魔法・ドロー
- アイテム・武器
- モンスター
- カードゲーム
- やり込み
このページはゲーマーズWikiによる紹介です。攻略情報そのものは ファイナルファンタジーVIII 攻略Wikiに掲載しています。